ピン・ポン・バスの「お買い物」ならココがおすすめ~!

大きい子供さんだと!「あれはどうなったかな?」と一緒に探したりするの!楽しそうですね。ピン・ポン・バスが大好きな息子です。乗客も一人一人描いてあって!本当に楽しいです。

コチラです♪

2017年06月22日 ランキング上位商品↑

ピン・ポン・バスうみへいくピン・ポン・バス [ 竹下文子 ]

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『ピン・ポン・バス』の続編だったので!同時に購入しました。子供がこの作者コンビの作品を気に入っているので購入しました。いつになったらストーリーを追えるか分かりませんが、気に入ってくれてるようで良かったです。読んでもらって喜ぶ対象年齢は3歳前後ですが、前作のピン・ポン・バスよりやや(半年〜1年程度)対象年齢は上めです。続編も読みたいです。イラストが温かみがあり!眺めているだけで心が温まります。我が子もペラペラと前に行ったり、後ろに行ったり、ストーリーなど関係なくめくって眺めています。景色がつぎつぎとページごとに変わっていくので、プチ旅行気分で読むとたのしいです。3歳の息子へ。この本が届く前日に江ノ島に出かけました。うちの3歳になる息子が大好きな絵本です。ピンポンバスのシリーズを集めています。毎日3歳になる子どもは読んでーと言ってきます。裏表紙には、運転手さんが点検をしてるところまで…。次はピンポンバスを購入したいです。男の子に限らず、車やバスが好きな子には良いと思います。見れば見るほど、細かいところが面白くなってきますね。わかりやすさでは前作!するめみたいに以外と長く楽しめるのが今作という感じでしょうか。同時に山に行くピンポンバスも購入!子供は大喜びで読んで〜!と持ってきます。1才3ヶ月の息子に…と思ったら!最初は興味がなかったようですが!だんだんお気に入りになったようで!自分で引っ張り出しては読んでいます。別サイト【絵本ナビ】にて評価がとても高かったので購入しました。バスの他にいろいろな乗り物もでてくるし、乗り物が好きな子にピッタリな絵本です!。まるで自分がバスにのっているような感じになれる本です。乗り物大好きな息子にかなり好評です。停留所に停まるたびに「ピンポン」というところは!お子さんが好きになるポイントだと思います。町〜田舎町の海へと移り変わる風景も素敵です。大きな駅からはじまって街〜町村(?)〜海岸線へと向かう道のりが丁寧に描かれており!ページ数も結構あってよみごたえがあります。バスと電車を使って日帰りで出かけたのですが!ちょうどこの本とリンクしていて早速2歳の娘に読んだら大はしゃぎ!親である私も旅行気分で楽しく読めました。同シリーズの「ピンポンバス」がとても大好きなので!うみシリーズも購入してみました。評価通りとてもよかったです。男の子がピンポンと押すところで!指でチャイムを押し「ピンポン」と言うと楽しいみたいで!にこにこです。2歳半の息子はこのシリーズの本が好きなので少しずつ揃えています。バスターミナルからバスが出発し、停留所でお客さんが入れ替わったり、バスを運行していく中で起こるちょっとしたことが、素敵な表現で描かれています。即効!お気に入りです!毎日!両方の絵本を必ず!読んでと持ってきます。2歳児の息子に購入しました。働く車の働いてるところが好きな子にどうぞ。文字は1ページあたりそんなに多くないので!子供もさいごまで飽きずに集中して読んでいるようです。読むとぴったりです。購入して良かったです。3歳の息子もお気に入りの絵本。なお、この挿絵画家さんは作品に必ず別の自作品に出したキャラクターを忍ばせるといういたずらをしていて、それを探すのも結構楽しいです。全体に構成がダイナミックでメリハリがあるので、読みこなせないうちは逆にあっさり読み終わって飽きちゃうかも。ほぼ毎晩要求され読んでます。季節外れですが!息子も楽しめた様子です。この本もお気に入りです。海へ向かう男の子のわくわくした気持ちや!運転手さんのあたたかさが伝わってくる本です。ピンポンバスの続編ということで迷わず即買いです。なのでこちらも購入!お気に入りです。